住宅展示場協議会の20年1月度来場動向=ほぼ横ばいキープ、近畿地区では1割増も | 住宅産業新聞

住宅展示場協議会の20年1月度来場動向=ほぼ横ばいキープ、近畿地区では1割増も

住宅展示場協議会がまとめた2020年1月度の総合住宅展示場来場者組数は、43万1468組(対前年同期比0・51%減)だった。マイナス幅は1%未満で、横ばいといってもよさそうだ。

住宅各社による新春フェア開催などで集客が増える1月は、長期連休の5月や9月に次いで来場が多い月だ。展示場運営事業者にも力が入る。

2020年02月20日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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