経済産業省資源エネルギー庁は、FIT(電力固定価格買取制度)における住宅用太陽光発電(10キロワット未満)の調達価格を、早ければ2025年度に、遅くとも27年度には1キロワットあたり11円にする方針を示した。これまで以上に調達価格を引き下げることで自家消費と、FITからの自立を促す。
住宅用太陽光発電の調達価格、25年に11円、経済産業省資源エネ庁、FITからの自立促す
2018年09月26日
記事をシェアする
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






