5年間でリノベーションの認知度深まる、リクルート住まいカンパニー調査 | 住宅産業新聞

5年間でリノベーションの認知度深まる、リクルート住まいカンパニー調査

リクルート住まいカンパニーはこのほど、2012年住まい購入検討者意識調査(リノベーション編)の結果を公表した。

それによると、「リノベーション」という言葉自体を知っているのが住宅購入検討者の89・7%に達し、07年調査と比べて19・9ポイントアップした。また、「内容理解までできている」人も51・8%と15・6ポイントアップしており、5年前よりもリノベーションに対する理解が深まっている。

2012年11月15日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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