東栄住宅、仙台市の総合住宅展示場に「趣暮」を出展 | 住宅産業新聞

東栄住宅、仙台市の総合住宅展示場に「趣暮」を出展

東栄住宅(本社=東京都西東京市、西野弘社長)が東北初の拠点として出展した宮城県仙台市の総合住宅展示場、「TBCハウジングステーション仙台駅東口」が4月27日に開設した。

東栄住宅のほか、大手ハウスメーカーや地元ビルダー、宮城県外のビルダーなど全12社が出展。東栄住宅は建売事業に次ぐ柱として規模拡大に力を注いでいる注文住宅事業の扱いブランド、「趣暮(SHUKURA)」を建物価格3・3平方メートル、50万円からで提示した。

2013年5月16日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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