東栄住宅、建売12月着工分から主力価格帯で太陽光標準搭載に | 住宅産業新聞

東栄住宅、建売12月着工分から主力価格帯で太陽光標準搭載に

東栄住宅(本社=東京都西東京市、西野弘社長)は12月着工分以降の主力価格帯(約3500万円)の建売分譲物件において、太陽光発電システム標準搭載を機関決定した。

主力価格帯以下の物件については、本社として搭載を推奨するが、周辺の他社物件と比較しての競争力維持などの理由を勘案、プロジェクト現場毎の判断とする。これにより12月以降着工の同社の建売物件数の約5割が太陽光搭載となる。

2012年12月20日付け3面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

コメントを残す

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)