大和ハウスが環境配慮オフィスの実証実験を岐阜支店で、2020年までにCO2ゼロへ | 住宅産業新聞

大和ハウスが環境配慮オフィスの実証実験を岐阜支店で、2020年までにCO2ゼロへ

大和ハウス工業は、次世代の環境配慮型オフィスの実証実験を、同社岐阜支店ビル(岐阜市藪田東)でスタートさせた。

2020年までに、法人向け建築物の環境負荷(運用時のCO2排出量)ゼロを目指す「Smart-Eco Project(スマート・エコプロジェクト)」の一環。今回は同プロジェクトの第4弾で、CO2排出量を最大50%以上削減する目標に対し、よりパッシブな手法に力点を置いて取り組む。

2012年11月1日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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