三菱地所H、太陽光標準で2千万円の戸建て | 住宅産業新聞

三菱地所H、太陽光標準で2千万円の戸建て

三菱地所ホームは、環境配慮住宅『セレキューブソーラー』を商品化し、20日に発売した。

昨年発売した『セレキューブ』に、大幅なコストダウンを実施。独自の全館空調システム「エアロテック」とともに、太陽光発電システムを標準搭載しつつ、延べ床面積99・36平方㍍の場合で、2千万円(税別)の価格を実現している。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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