東急不動産(東京都渋谷区、岡田正志社長)など5社は19日、再エネ発電所のある地域と事業者との相互連携などで、ともに発展することを目指した新たな枠組み「FOURE(再エネを通じた互恵的な地方活性化、フォーレ)構想」を共同検討することで合意したと発表した。「リアル」と「ウエブ」の2つのアプローチを活用しての取り組みとなる。
東急不動産など5社が検討開始、再エネ活用で新構想=地域と事業者の相互連携軸
2020年11月02日
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