エヌ・シー・エヌ20年3月期連結決算、売上高が過去最高も減益に | 住宅産業新聞

エヌ・シー・エヌ20年3月期連結決算、売上高が過去最高も減益に

エヌ・シー・エヌ(東京都港区、田鎖郁男社長)の2020年3月期連結決算は、売上高66億1千万円(前期比1・4%増)、営業利益2億2900万円(同12・3%減)、経常利益2億5800円(同18・4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億8100万円(同25・2%減)で増収減益だった。

売上高、売上総利益は過去最高だったが、上場1期目ということもあり販管費が増加したことや営業外損益の減少によって経常利益が減少した。

2020年06月11日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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