23区内の住宅平均築年が23・4年、70年代の建物多く築年数伸び=都が「東京の土地2011」 | 住宅産業新聞

23区内の住宅平均築年が23・4年、70年代の建物多く築年数伸び=都が「東京の土地2011」

2011年1月1日現在の東京23区内住宅・アパートの平均築後年数は23・4年――。

東京都が7日に公表した「東京の土地2011」によると、23区の建物全体の平均築後年数は23・9年で前年(10年)と比べて0・5年伸びた。このうち、住宅・アパートは0・4年伸びており、床面積ベースで1970年代の建築が最も多い。

2012年12月13日付け7面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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