SUS、東京事務所を移転

FA(ファクトリーオートメーション)向けアルミ製機器製品および機械装置の設計・開発・販売を手がけるSUS(本社=静岡県静岡市、石田保夫社長)は23日、東京事務所を移転する。

新住所は、東京都中央区日本橋小伝馬町1―7、スクエア日本橋3、4階。首都圏でのFA事業、HA(ホームオートメーション)事業の開発・営業機能を強化する。

4階には、同社初となるFA、HA両事業を紹介するショールームを新設する。精緻に標準化されたアルミ構造材の使いやすさや仕組み、小型産業ロボットなどをユーザーに直接確認してもらい、その場で要望を聞くことで商談から製品カスタマイズ、納期までの期間短縮を図る。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部
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