主要な住宅企業13社の2024年12月の受注金額速報値(対前年同月比)は、9社がプラス、4社がマイナスだった。このうち2ケタプラスは住友林業とヤマダホールディングスの住宅会社2社(ヤマダホームズ、ヒノキヤグループ)の計3社。プラス企業が過半数を占めたものの、マイナス企業はいずれも2ケタのマイナスとなっており、企業によって好不調が鮮明に出ているようだ。
主要住宅企業13社の2024年12月受注速報、賃貸も高付加価値化
2025年01月30日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






