省エネルギー基準適合義務化の流れに加え、今年度、国がネット・ゼロ・エネルギー・ハウス普及の補助制度活用に事業者登録の要件を設けたことで、新築戸建住宅高断熱化の動きはいよいよ本格化し始めた。これに対し三協立山・三協アルミ社では、優れた断熱性に加え、高い耐久性と清掃性という他社製品にない価値を持つ複合窓『アルジオ』の提案を強める。同社の大橋秀世事業役員住宅事業部長に話を聞いた。
この人に聞く=三協立山・三協アルミ社の大橋秀世事業役員住宅事業部長、ZEH対応に複合窓『アルジオ』を提案
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