住友林業、東松島市と協定、「復興まちづくり」で連携 | 住宅産業新聞

住友林業、東松島市と協定、「復興まちづくり」で連携

宮城県東松島市と住友林業は、「復興まちづくりにおける連携と協力に関する協定」を結んだ。住林は、情報交換を通じて東松島市と連携・協力しながら、同市が推進する『木化都市』実現への取り組みをサポートしていく。

今回の協定は、木化都市を目指すまちづくりを実現するために相互の協力関係を明確にして、情報交換や共同での検討を緊密に進め、東日本大震災からの復興と持続可能な地域経済・社会を創り、将来にわたるまちの活性化を目指すものだ。

2012年7月19日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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