大和ハウスと川崎市が包括協定、まちづくりや福祉で | 住宅産業新聞

大和ハウスと川崎市が包括協定、まちづくりや福祉で

大和ハウス工業と神奈川県川崎市(阿部孝夫市長)は、福祉・環境、まちづくりなどの分野で連携・協力することで合意し、このほど包括協定を結んだ。主な内容は(1)「ウェルフェア・イノベーション」の取り組みの推進(2)環境に配慮したまちづくりの推進(3)賑わいや地域活性化に向けた取り組みの推進──。今後、同協定に基づき地域活性化へ向けた取り組みを推進する。大和ハウスが自治体との包括的な協定を締結するのは初めて。
ウェルフェア・イノベーションでは、福祉・介護分野と産業との産学官連携によるイノベーションを推進するため、川崎市が形成するプラットフォームに大和ハウスが参画。福祉・介護分野での技術や知見を生かした、新製品やサービスの創出を行う。

2013年7月25日付け1面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)