旭化成リフォームは、定価制のLDKリフォーム商品『おとな3人リビング』を発売した。熟年夫婦とその単身の子どもによる組み合わせを「おとな3人世帯」と定義。築20年超のヘーベルハウスに居住する団塊世代の同世帯で、子の将来的な居住形態が不確定なことから、大規模なリフォームに踏み切れない層に対して行う、LDKに特化したリフォーム提案としている。

2013年8月29日付け1面から記事の一部を抜粋
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