タマホームが新中期経営計画「タマステップ2026」を策定、26年5月期に売上高3200億円を目指す

タマホーム(東京都港区、玉木伸弥社長)は、12日に開催した取締役会において2026年5月期を最終年度とする新中期5ヵ年経営計画「タマステップ2026」を策定した。

同社は21年5月期、上場以来過去最高となる1万2324棟の住宅受注となったほか、売上高2180億9200万円(前期比4・2%増)と営業利益109億9900万円(同11・4%増)は過去最高を更新することになった。

2021年07月29日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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