セキスイハイム九州、福岡・筑紫野でスマートタウン開発=全国一斉まちづくりプロジェクトの第1弾に

セキスイハイム九州(福岡市中央区、久宗弘和社長)は6月28日、「スマートハイムシティ筑紫野永岡」の第1期分譲を10日から開始すると発表した。

同分譲地は、セキスイハイムグループが展開する「全国一斉まちづくりプロジェクト」の第1弾の位置付け。全戸がZEH仕様の住宅で、積水化学グループの技術・知見を投入したサステナブルなまちを目指している。

2021年07月08日付2面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
電子版で購読する

この記事のキーワード

こんな記事も読まれています

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

あわせて読みたい

住宅業界の話題(専門誌・メディアから)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)