ポラスグループ、今年も浦和レッズのトップパートナーに | 住宅産業新聞

ポラスグループ、今年も浦和レッズのトップパートナーに

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ポラス(埼玉県越谷市、中内晃次郎代表)は、2013年から15年のシーズンに続き、今年も日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟のプロサッカークラブ「浦和レッドダイヤモンズ」 (1950年創部、埼玉県さいたま市、淵田敬三代表)のトップパートナーになった(レッズディなど含む)。13日、さいたまスタジアムで新ユニフォームの発表会を行った。今シーズンのJリーグ、ヤマザキナビスコカップ、天皇杯等の大会で着用する浦和レッズのユニフォームの胸には、ポラスグループのロゴである「POLUS」が入る。(アジアチャンピオンズリーグ除く)。
同グループは「スポーツに触れる機会をつくり、筋書きのない感動を届け、地域から世の中全体へと活力をもたらすJリーグの精神に賛同」(ポラスグループ・浦和レッズ応援スペシャルサイトより)し、13年から浦和レッズの協賛を実施している。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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