太陽が稼ぐ家でキャンペーン

アキュラホーム(東京都新宿区、宮沢俊哉社長)は「グッドデザイン賞受賞記念大感謝祭」(1月2日~3月31日)の一環として、10・4㌔㍗の屋根一体型太陽光発電システムを標準搭載した「太陽が稼ぐ家―家事と家計にやさしい家」(延床面積97・70平方㍍で税込本体価格1830万円から)を発売する。
同社は2015年度グッドデザイン賞で「JAHBnet(ジャーブネット)全国工務店の相互支援ネットワーク」など3作品が受賞。今回のキャンペーンは同受賞を記念して、同社の各地営業所およびジャーブネット加盟の全131社が実施する。
今回は「大感謝際」のため、全量買取制度が活用できる10・4㌔㍗の太陽光発電システムを採用。また既存の家具や家電を埋め込みにする設計も提供する。無料で手持ちの家具や家電を採寸して、作りつけのような家具に仕上げるという。

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