東京セキスイハイム、山梨初の「減災指針」導入、スマートハイム分譲に新たな価値付加 | 住宅産業新聞

東京セキスイハイム、山梨初の「減災指針」導入、スマートハイム分譲に新たな価値付加

積水化学工業グループの東京セキスイハイムは、山梨県初の「減災指針」を導入した戸建住宅分譲地『スマートハイムシティ甲斐市富竹新田』の販売を開始する。

「3点セット」を標準装備した『進・スマートハイム』による分譲地で、従来の建物自体の耐震性や省エネ性、環境配慮、経済性とともに、〝減災〟という新たな価値を付加した街づくりを行う。

2013年5月23日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)