ミサワ、「ミサワ・カケルプロジェクト」で賃貸市場を活性化 | 住宅産業新聞

ミサワ、「ミサワ・カケルプロジェクト」で賃貸市場を活性化

ミサワホームは、賃貸住宅市場の活性化を図るため「misawa×Project(ミサワ・カケルプロジェクト)」をスタートさせた。企業やアーティストなどとのコラボレーションを企画・展開し、賃貸住宅経営者と入居者双方に高い満足を提供する。第1弾が、岡山県でマスキングテープや粘着テープを制作する老舗メーカーのカモ井加工紙との企画となった。

マスキングテープとは、工事用のコーキングや塗装の際に、施工部分以外を汚さないように貼るための業務用テープのこと。カモ井加工紙は、簡単に貼ったり剥がしたりできる特徴に着目し、07年に新たな用途のテープとして『mt(エム・ティ)』を商品化した。

2012年1月26日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
電子版で購読する

この記事のキーワード

こんな記事も読まれています

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

あわせて読みたい

住宅業界の話題(専門誌・メディアから)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)