アイフルホーム、住宅の長期使用と省エネに配慮したコンセプト住宅 | 住宅産業新聞

アイフルホーム、住宅の長期使用と省エネに配慮したコンセプト住宅

トステム住宅研究所(本社=東京都江東区、大竹俊夫社長)アイフルホームカンパニーは、住宅の長期使用及び省エネ性に配慮したコンセプト住宅「スーパーサステナブルモデル住宅NEXT+〝Nagaiki Style〟」を建築した。前回のコンセプト住宅の性能と機能をほぼ踏襲した上で、省エネの「見える化」、可動間仕切りシステム、転倒時の衝撃を吸収する床などを新採用した。

今後、性能や機能面の検証を行い、見える化の工夫などを来春発売予定の住宅商品に反映させる。

2010年10月13日付け3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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