アールシーコアが集客減を営業効率向上でカバー、オンライン活用の取り組みなどが奏功

「BESS」ブランドでログハウス事業を展開しているアールシーコア(東京都渋谷区、二木浩三社長)の今年度上期は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響があって同社の単独展示場「LOGWAY」の新規来場者数は前年同期比で46・0%減だったものの、受注棟数は同15・0%減にとどまった。

2020年12月17日付3面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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