大和ハウス工業、物流4施設をファンドに売却=売却額は約550億円、海外展開も加速 | 住宅産業新聞

大和ハウス工業、物流4施設をファンドに売却=売却額は約550億円、海外展開も加速

大和ハウス工業(大阪市北区、芳井敬一社長)は7月31日、世界的な投資ファンド運用会社のブラックストーン・グループと、トーセイ・アセット・アドバイザーズが管理・運用を行う特定目的会社に、同社が保有する物流施設4物件を売却する契約を締結したと発表した。

あわせて、ブラックストーンの関連会社と、アメリカとヨーロッパにおける物流施設開発・物流施設投資の促進に関する協定も締結した。同社物流事業の海外展開が加速する。

2020年08月06日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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