住友林業が3ヵ年の中計策定、未来志向の研究加速=戸建て8千棟目標に | 住宅産業新聞

住友林業が3ヵ年の中計策定、未来志向の研究加速=戸建て8千棟目標に

住友林業(東京都千代田区、市川晃社長)は10日、2019年度から21年度までの3ヵ年の中期経営計画を公表した。

21年度の経営目標は、売上高1兆2600億円(収益認識に関する会計基準を19年度から適用したため、18年度から489億円の減。会計基準を揃えた場合の比較は同16・1%増)、経常利益850億円(同336億円の増)、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上(同9・3%)を目指す。

2019年05月16日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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