日鐵住金建材は16日、建築・土木用外装用意匠鋼板初の30年保証制度を導入したと発表した。フッ素樹脂フィルムラミネート鋼板の新商品『スーパーフロールボンド』の販売開始に伴うものだ。基材に、高耐食亜鉛メッキ鋼板を採用したことで、耐久性を大幅に向上。既存の「フロールボンド」の20年保証に対し、保証期間の10年延長を実現した。
日鐵住金建材、外装用意匠鋼板で初の30年保証
2015年07月16日
記事をシェアする
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






