ケイアイスター不動産、戸建分譲「北欧ハウス」を東京・江戸川で=東京でブランド統一し展開 | 住宅産業新聞

ケイアイスター不動産、戸建分譲「北欧ハウス」を東京・江戸川で=東京でブランド統一し展開

ケイアイスター不動産(塙圭二代表)は18日、東京都江戸川区で分譲地「北欧ハウス The Tokyo Kizuna town」(全19棟)を発売した。

(1)地域(2)隣家(3)時間(4)街(5)家族――のそれぞれのつながりが開発コンセプトで住棟はデザインと素材を統一。敷地中央の道路は曲線とし奥行きを出した。物件は2階建ておよび3階建てで敷地面積70・0~94・2平方メートル、建物面積86・3~128・4平方メートル。最寄りは都営新宿線・一之江駅で徒歩約18分。北関東を主な商圏とする同社は2012年に東京で建売分譲事業を本格化するに当たり、分譲地の商品ブランドを、北欧がテーマでカラーと素材の好みが選べ、使いやすい間取りと洗練された内装が特徴の「北欧ハウス」に統一して展開している。

2014年1月30日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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