11年度の環境共生住宅、大和ハウスが5年連続トップ | 住宅産業新聞

11年度の環境共生住宅、大和ハウスが5年連続トップ

一般財団法人建築環境・省エネルギー機構が認定する「環境共生住宅」の2011年度の建設戸数は、前年度比26・6%減の2245戸となった。企業別トップは大和ハウス工業で07年度以降5年連続。以下、積水ハウス、パナホーム、東栄住宅、ミサワホームと続く。

都道府県別でみるとトップが東京都で、福岡県、大阪府、千葉県、埼玉県の順。前年度2位の埼玉が5位に、5位だった大阪が3位、3位の福岡が2位にそれぞれ順位が移動した。

2012年8月2日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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