日本木造分譲住宅協会が発足、国産材の利用促進と「脱酸素」を目指す=理事長に小池氏が就任

三栄建築設計(東京都新宿区、小池信三社長)、オープンハウス(東京都千代田区、荒井正昭社長)、ケイアイスター不動産(埼玉県本庄市、塙圭二社長)の3社は、「脱炭素」社会の構築および持続可能な社会づくりに向けて一般社団法人日本木造分譲住宅協会を立ち上げ、13日に都内で発表会を開催した。

2021年04月15日付3面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
電子版で購読する

この記事のキーワード

こんな記事も読まれています

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

あわせて読みたい

住宅業界の話題(専門誌・メディアから)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)