ケイアイスター不動産が東京ビッグハウスを子会社化、首都圏でのエリア強化へ | 住宅産業新聞

ケイアイスター不動産が東京ビッグハウスを子会社化、首都圏でのエリア強化へ

ケイアイスター不動産(埼玉県本庄市、塙圭二社長)は1日に開催した取締役会において、東京ビッグハウス(東京都新宿区、菊田寛康社長)が発行する株式50・0%を取得。筆頭株主となり、連結子会社化することを決議した。株式譲渡実行日は2日。

東京ビッグハウスは、2007年8月に創業。首都圏を中心に年間68棟(19年7月期実績)の戸建分譲住宅を供給している。

2020年04月09日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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