電気・ガス・水道を一括で自動検針=豊橋市内の積水ハウス分譲地で実用開始 | 住宅産業新聞

電気・ガス・水道を一括で自動検針=豊橋市内の積水ハウス分譲地で実用開始

愛知県豊橋市と同市の水道検針業務を受託する第一環境(東京都港区、岡地雄一社長)、中部電力(名古屋市東区、勝野哲社長)、中部ガス(愛知県豊橋市、鳥居裕社長)の4者は6月24日、積水ハウスが豊橋市内で開発中の大規模複合開発「ミラまち」内の約400区画の戸建て分譲地「コモンステージミラまち」に、電力スマートメーターの通信技術を利用した、水道・電気・都市ガスの共同自動検針サービスを10月から導入すると発表した。

2019年07月11日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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