積水ハウスなど、エコ・ファースト企業23社で構成する「エコ・ファースト推進協議会」は21日、全国の小・中学生を対象に『生き物にかかわるエコとわざ』を、22日から7月22日まで募集する。
エコとわざとは、“いろいろな生き物と一緒に生きる”ことを表現する創作ことわざのこと。生物多様性の保全へ向けた意識を、小・中学生から親世代・コミュニティへと広げ、その高揚を目指す。応募は同協議会ホームページ(http://www.eco1st.jp)もしくは、ポスターのQRコードのみ受け付ける。
積水ハウスなど、エコ・ファースト企業23社で構成する「エコ・ファースト推進協議会」は21日、全国の小・中学生を対象に『生き物にかかわるエコとわざ』を、22日から7月22日まで募集する。
エコとわざとは、“いろいろな生き物と一緒に生きる”ことを表現する創作ことわざのこと。生物多様性の保全へ向けた意識を、小・中学生から親世代・コミュニティへと広げ、その高揚を目指す。応募は同協議会ホームページ(http://www.eco1st.jp)もしくは、ポスターのQRコードのみ受け付ける。
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