住友林業と住友共電、北海道でバイオマス発電の合弁会社 | 住宅産業新聞

住友林業と住友共電、北海道でバイオマス発電の合弁会社

住友林業と、住友化学の連結子会社の住友共同電力は、北海道紋別市でバイオマス発電事業をスタートさせる。

このほど合弁で、未利用の林地残材や間伐材などを利用したバイオマス発電会社「紋別バイオマス発電」と、発電所に供給する燃料チップを製造する「オホーツクバイオエナジー」の2社を設立した。今回の事業開始に伴う総投資額は約150億円の見込みとなっている。

2013年10月31日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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