相羽建設、都事業の環境配慮モデルハウスを公開=「ゼロエネ・ドミノ」で普及へ | 住宅産業新聞

相羽建設、都事業の環境配慮モデルハウスを公開=「ゼロエネ・ドミノ」で普及へ

相羽建設(本社=東京都東村山市、相羽健太郎代表)は8月24日、東京都の長寿命環境配慮住宅モデル事業に採択された同社の提案『ソーラータウン府中』(全16戸)のモデルハウスを公開した。

相羽建設では住宅の省エネ効果を検証、結果を家づくりに反映させブランド『ゼロエネ・ドミノ』として全国に46社ある木造ドミノ研究会のメンバー工務店に普及する。

2012年9月6日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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