主要住宅企業11社の2019年6月の受注速報、消費者心理の低下懸念 | 住宅産業新聞

主要住宅企業11社の2019年6月の受注速報、消費者心理の低下懸念

主要住宅企業11社の2019年6月の受注速報値(金額ベース、数値は前年同月比)が出揃った。前年同月を上回ったのは、大和ハウス工業とヤマダホームズ、タマホームの3社のみ。大和ハウス工業はマンション、商業建築が全体を押し上げた。一部の企業を除き、駆け込みによる反動減の影響から抜け出せていない。

2019年07月25日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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