優良ストック住宅推進協、3ヵ年計画を策定、捕捉率早期に20%へ | 住宅産業新聞

優良ストック住宅推進協、3ヵ年計画を策定、捕捉率早期に20%へ

優良ストック住宅推進協議会(阿部俊則会長)は8月31日に記者会見を行い、2017年度(17年7月~18年6月)の活動状況を報告した。

既存戸建住宅の流通拡大に向け、今年度から20年度までの中期計画「スムストック3ヵ年計画」を初めて策定。「最も良質で安心な物件を提供しているのはスムストック」というイメージを確立し、ブランドを一般消費者にまで浸透させて「捕捉率20%の達成」という数値目標を掲げた。

2018年09月06日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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