ポラスグループの中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)は17日、同社が開発・販売している「アクシスケイプ春日部・南桜井」(埼玉県春日部市、全47棟)の記者見学会を開催した。
「住まいが生活の〝基軸〟となり、そこから暮らしや楽しみが広がっていく」ことをテーマにした街づくりを行ったもので、「駅から徒歩5分という好立地」「駅近でありながらも敷地面積130平方メートル以上を確保」に加えて、「敷地面積200平方メートルの平屋建てを4棟配置した」ということもあって、これまで販売されている32棟のうち27棟が成約済みと好調に推移している。
同分譲地は東武アーバンパークラインの南桜井駅から徒歩5分に立地。敷地面積132・25~202・86平方メートル、延床面積96・26~112・31平方メートルの2×4工法2階建て(そのうち4棟が平屋建て)。間取りは3LDK~5LDK(4LDK対応可)で、全棟2台分のカースペースを確保。価格は特別価格の2990万円(1棟のみ10月2日に抽選販売)~5390万円となっている。






