帝国データバンク(TDB)の全国企業倒産集計2023年報によると、業種別で建設業の倒産件数は、前年比38・8%増の1671件となった。30%超の急増は2000年以降初。負債額は52・5%増の1856億7800万円だった。
帝国データバンクの23年倒産調査、建設業の倒産が38・8%増、担い手不足や資材費高騰
2024年01月29日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






