木下グループ、需要キャッチアップでショールームをリニューアル=面積倍に | 住宅産業新聞

木下グループ、需要キャッチアップでショールームをリニューアル=面積倍に

木下ホールディングスは13日、リニューアルしたグループ会社向けのショールーム「木下グループショールーム」(新宿アイランドタワー8階、1696平方メートル)の内覧会を行った。面積を従来の倍とし展示品を大幅に増やしたほか、モニター画面の3D映像の間取りの中を歩行者目線で進むことで、選んだ商材の質感や色彩・全体的なバランスを視認できる「ウォークスルールーム」を新設した。実物紹介と商談をワンストップで行える高機能ショールームとして積極活用する。

2013年9月19日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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