積水化学・住宅C、まちづくり子会社を設立、第一弾は朝霞の分譲地 | 住宅産業新聞

積水化学・住宅C、まちづくり子会社を設立、第一弾は朝霞の分譲地

積水化学工業住宅カンパニー(関口俊一プレジデント)は17日、タウンマネジメントを行う新会社を2019年1月4日に設立すると発表した。

まちづくり事業を推進する。同年2月に分譲開始予定の朝霞市根岸台の分譲地で、「タウント」というブランド名で事業を実施する。順次、全国に展開し、2021年度までに1千戸の管理を目指すとした。

2018年12月20日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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