積水化学工業、エイビンク・アドバンス認証を取得=単独企業では初、SDGs意識したまちづくりが高評価 | 住宅産業新聞

積水化学工業、エイビンク・アドバンス認証を取得=単独企業では初、SDGs意識したまちづくりが高評価

あさかリードタウンあさかリードタウン

積水化学工業(東京都港区、加藤敬太社長)は16日、埼玉県朝霞市根岸台3丁目の同社工場跡地で開発中の複合大規模タウン「あさかリードタウン」が、いきもの共生事業推進協議会の認証制度「エイビンク・アドバンス」を取得したと発表した。

ハードとソフトの両面から自然災害に備えるまちづくりや、緑地を介した地域コミュニティの活性化、SDGsに沿った目標設定――などが高く評価された。

あさかリードタウンは、積水化学グループならではの広域的かつ複合的なまちづくりを実現する「SEKISUI Safe&Sound Project」の第1弾。約7万3400平方メートルの敷地に、分譲戸建住宅や分譲マンション、商業施設、保育施設や有料老人ホームなどを整備する。

2020年06月25日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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