ソーラーフロンティア=宮城県に最新技術導入した工場を建設、海外生産拠点のモデル工場に | 住宅産業新聞

ソーラーフロンティア=宮城県に最新技術導入した工場を建設、海外生産拠点のモデル工場に

昭和シェル石油の100%子会社でCIS薄膜太陽電池の生産・販売を行うソーラーフロンティア(東京都港区、玉井裕人社長)は、宮城県にCIS薄膜太陽電池工場「(仮称)東北工場」を建設する。

生産規模は年間150メガワットで、投資金額は約130億円。2015年3月までに稼働させる。最新の量産技術を導入し、海外生産拠点を展開する際のモデル工場に位置づける。

2014年1月16日付け4面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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