東京都の城南エリアをメインに富裕層向けの住宅用不動産を展開しているランディックス(東京都目黒区、岡田和也社長)は3月24日、東京都世田谷区内でAR(拡張現実)を本格的に活用した見学会によって販売した建売住宅を公開した。