TOTOの2019年3月期第1四半期、国内は売上高・利益とも期首計画下回る

TOTO(福岡県北九州市、喜多村円社長)の2019年3月期第1四半期決算(連結)の国内事業における商品別売上高は、「浴室」が前年同期比2%減の236億円、「水栓機器」が同横ばいの205億円、「ウォシュレット」が同横ばいの199億円、「衛生陶器」が同2%増の186億円、「キッチン・洗面」が同5%減の99億円などとなった。

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2018年08月09日付4面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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