TOTO(福岡県北九州市、喜多村円社長)の2019年3月期第1四半期決算(連結)の国内事業における商品別売上高は、「浴室」が前年同期比2%減の236億円、「水栓機器」が同横ばいの205億円、「ウォシュレット」が同横ばいの199億円、「衛生陶器」が同2%増の186億円、「キッチン・洗面」が同5%減の99億円などとなった。