国土交通省が15日に発表した長期優良住宅等建築計画の認定状況によると、9月の長期優良住宅の戸数は5822戸となり、前月よりも1252戸増加した。内訳をみると、戸建てが5787戸、共同住宅等が35戸と、戸建てが大半を占める状況に変化はない。累計では、1万7404戸となった。
9月の長期優良住宅認定は5822戸、戸建てが大半続く
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
国土交通省が15日に発表した長期優良住宅等建築計画の認定状況によると、9月の長期優良住宅の戸数は5822戸となり、前月よりも1252戸増加した。内訳をみると、戸建てが5787戸、共同住宅等が35戸と、戸建てが大半を占める状況に変化はない。累計では、1万7404戸となった。
ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。
ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。
見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)