飯田産業(本社=東京都武蔵野市、兼井雅史社長)は、国交省に応募した長期優良住宅・省CO2の2つのモデル事業への提案が、5月、共に採択を受けた。同社では長期優良住宅先導的モデル事業で採択された仕様の住宅の供給を通じ、消費者へ長期優良住宅を啓発するとともに、長期優良住宅普及促進法の認定住宅に対する消費者の反応を探り、事業戦略に反映させる考えだ。
飯田産業、先導的モデル事業の住宅供給を長期優良住宅戦略に反映
2009年06月10日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






