キーワード: 住まいづくりナビセンター

千葉県佐倉市、空き家セミナー開催で発生抑制・若年層定住促進

空き家対策を強化している千葉県佐倉市が、住まいづくりナビセンター、住宅金融支援機構、金融機関とともに、空き家セミナーを実施する。 住宅の空き家化を防ぐ取り組みの一環。これまでも独自の相談会・セミナーを実施してきたが、金融機関などと連携してセミナーを開催するのは初。空き家にな...続きを読む

連絡会議講演会「情報非対称性の解消で市場縮小回避を」

17日に行われた住まいづくりナビセンターのリフォーム評価ナビ連絡会議では、同センターの社本孝夫特別顧問がリフォーム市場の課題と情報発信力の強化をテーマにした講演を行った。新設住宅着工数が減少しながらもリフォーム市場は横ばい状態であることから、「新築が減ればリフォーム時代が来るわ...続きを読む

「新築より曖昧」リフォームの課題、料金内容明示で市場健全化、住まいづくりナビセンター

一般財団法人住まいづくりナビセンターは13日に開催した連携機関会議の講演会で、リフォーム事業者を調べる際に利用される比較サイトなどの情報について、消費者に料金の内訳を明示することが健全な市場拡大に不可欠と訴えた。 住まいづくりナビセンターの社本孝夫顧問が、市場の課題と今後の...続きを読む

住まいづくりナビセンター、ネットの情報発信支援 リフォーム事業者向け

リフォームの情報を集めたポータルサイト「リフォーム評価ナビ」を運営する一般財団法人住まいづくりナビセンターは、リフォーム事業者の情報発信をサポートする事業を1日から開始した。通常2万円の登録料を半額にするほか、イベント情報や工事例を掲載するPRページの年間利用料6万円を初年度は...続きを読む

リフォーム需要、年代や築年数で異なる=住まいづくりナビセンターが調査

一般財団法人住まいづくりナビセンターは5月31日、「リフォーム事業者検索サイトに係る消費者ニーズ調査」を公表した。それによると、30代では中古住宅購入、60代では老朽化に伴う機器交換の需要が大きく、築年数が浅いほどデザイン性が高いリフォーム需要が増加するなど、世代や築年数によっ...続きを読む

リフォーム評価ナビ、サイト機能拡充や事業者募集も

一般財団法人住まいづくりナビセンターが運営するリフォームポータルサイト「リフォーム評価ナビ」は、国土交通省の補助事業である「住宅ストック活用・リフォーム推進事業」の採択を受けて、新たに事業者(限定200社)募集と登録情報の作成支援を行うとともに、サイトの機能拡充のためのシステム...続きを読む

住まいづくりナビC、ウェブの機能強化へ

一般財団法人住まいづくりナビセンターは、リフォームポータルサイト『リフォーム評価ナビ』ウェブサイトの機能強化を図った。リニューアルポイントは(1)プレミアム事例写真(2)トップページ(3)コンテンツの追加の3点。検索性の向上や豊富な事例掲載で、求める登録事業者を生活者が捜し...続きを読む

住まいづくりナビセンター、住宅リフォームの情報サイト一新、地方建築Cと連携も

一般財団法人住まいづくりナビセンターは、住宅リフォーム情報のポータルサイト『リフォーム評価ナビ』をリニューアルした。 ユーザビリティを向上させるデザインの変更に加え、全国の「住宅建築センター」との連携強化にも乗り出した。これまでに4都県のセンターと業務委託契約を結び提供情報...続きを読む

住まいづくりナビCが「リフォーム評価ナビ」、事業者の“口コミ”サイトで検索

一般財団法人住まいづくりナビセンターが、リフォーム事業者と消費者のマッチングサイト『リフォーム評価ナビ』の運営をスタートさせる。 リフォームを希望する消費者のナビゲーターと位置づけており、事業者情報をサイトに掲載するだけでなく、消費者側からの評価を「口コミ」として掲載するのが...続きを読む

こんな記事も読まれています

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
 (ファイルサイズ:10MB)