2021年9月2日(第2056号)/国土交通省2022年度予算概算要求、18%増の6兆9349億円を要望=ZEHなど要望強化、再エネ設備も一定割合で支援

国土交通省2022年度予算概算要求、18%増の6兆9349億円を要望=ZEHなど要望強化、再エネ設備も一定割合で支援

主なトピックス
積水ハウス、間取り連動スマートホームサービス提供開始=生活ログ蓄積し新たな価値提案に/アネシスグループのリリーフ、独自の防災マニュアル活用=被災経験からノウハウを蓄積/パナソニック、〝新しい生活様式〟対応で洗面強化=抗菌やインテリア調和の扉柄、「シーライン」「ウツクシーズ」/国交省、住宅ローン減税継続を要望、年末までに調整進める方針/第15回キッズデザイン賞、234作品が受賞=応募、前年から回復

連載
コラム「ひと」=スウェーデンハウス関西支店設計グループの稲角佑美さん/注目の助成金=96ナビット社長 福井泰代)/新たな地域工務店を目指して(32)イケダコーポレーション・加藤俊和/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫=325/注目の助成金=95(ナビット社長 福井泰代)/SDGsの必要性=中(アキュラホーム広報 西口彩乃

掲載記事一覧
SBIいきいき少額短期保険「〝地震・防災〟に関するアンケート調査」、「災害への危機意識薄らぐ懸念」と/東京建物、「ブリリアタワー浜離宮」の事前案内開始=保留床113戸を販売予定/矢野経済研究所の不動産テック市場規模予測、2025年度に2020年度推計比約2倍/ミサワホーム、築32年・都心の賃貸マンションをテレワーク特化型に=『働く』と『暮らす』を支援/コスモスイニシアと大和ハウス工業、沖縄・豊崎の分譲マンション=契約者の8割が県外から/旭化成ホームズ、ZEH―M賃貸住宅を本格展開=脱炭素と地域のレジリエンス性に貢献/住友林業、大西氏のお別れ会を21日にオークラ東京で実施/木住協が20年度の着工統計を発表、木造住宅が0・7%増で健闘=住宅シェアは4年ぶりに20%に回復/ベツダイが新プロジェクト発足、11月をメドに大分県湯布院にモデル建設=「和の暮らし」を発信/大東建託「住みここちランキング」、総合1位は愛知県長久手市=住みたい街(自治体)は福岡県福岡市/カーザロボティクスがDX不動産推進協会に加入/シード平和が10月に商号変更、知名度や認知度向上を図る/旭化成建材、ネオマアカデミー第4回「高断熱住宅に取り組む社会的意義とは」開催/三和シヤッター工業、停電時電源供給システム「Eコネクト」ガレージ用発売=停電時でもガレージ電動ドア・シャッターが開閉可能/住設・建材各社、キッズデザイン賞受賞=LIIXL、YKKAP、三協アルミ、大建工業など/住設・建材各社、キッズデザイン賞受賞=LIIXL、YKKAP、三協アルミ、大建工業など/21年2Qの地価LOOK、住宅地区は回復傾向、マンション素地に需要、高級住宅地は堅調/国内都市トップは大阪市=森記念財団の分析、居住性ランクアップ/国交省、脱炭素対策を公表、長期目標を明示、広く訴求/全宅連、流通システムを刷新、情報流通で活性化図る/瑕疵担保の説明、オンラインでも可能に 他

人事・機構改革
三井ホーム

関連するキーワード

こんな記事も読まれています

最近の紙面

過去の紙面

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)