過去の特集:

人に優しい良質な住まいを提供=三井ホームのセレクトオーダー200

三井ホームが提案する自由設計(フリープラン)の戸建住宅の新しい形となるのが『セレクトオーダー200』。 最初に敷地形状に合わせて、全200通りの建物形状パターン(東西反転を含めると400通り)から選定。それをベースに、施主のライフスタイルなどに合わせて間仕切り壁などを、...続きを読む

人に優しい良質な住まいを提供=旭化成ホームズのヘーベル ハウス「都市の実家」

旭化成ホームズが、同社二世帯住宅研究所の研究成果を踏まえて、二世帯住宅の新たな視点を提案するのが『ヘーベルハウス「都市の実家」』で、親世帯からの視点で開発したものだ。家族や地域・社会との良好な関係を築く力を〝実家力〟とし、そのキーワードに基づき商品特徴をまとめた。これらの条件を...続きを読む

人に優しい良質な住まいを提供=積水ハウスのグリーンファーストゼロ

積水ハウスの独自のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス=消費エネルギーを創エネで相殺してゼロ以下になる住宅)が『グリーンファースト・ゼロ』仕様。断熱性能の3割アップと省エネ設備で消費エネルギーを大幅に削減するとともに、太陽電池(PV)や燃料電池の創エネを組み合わせる。新たに、...続きを読む

人に優しい良質な住まいを提供=住友林業/フィルケアのデイサービス事業

住友林業は、高齢社会を見据えてデイサービス事業に参入する。グループで有料老人ホーム運営を手がけるフィルケアを通じて、5月開所予定の「東山田事業所」(横浜市都筑区)を皮切りに、2015年中に3ヵ所で順次オープンさせる。新たにデイサービス事業を展開することで、既存の老人ホーム事業と...続きを読む

暖かい住まいは、人と暮らしに優しい

『住まいを暖かく保つことは、暮らしを快適にするだけでなく「健康」にも良い影響を及ぼす』という研究結果がこのほど発表された(記事を参照)。断熱効果の高い住まいは、心・脳血管疾患などのリスクを高める血圧の変動を小さくする効果があるという。『暖かい住まいは、暮らしにも人にも優しい』と...続きを読む

安全・安心で最適 な住まいづくりへ

2011年3月11日の東日本大震災発生から4年が経過した。甚大な被害を受けた被災地には遠く及ばないものの、電気やガス、水道といったライフラインが一時的にせよ途絶した不便さが、記憶に鮮明に残る人も多かろう。大震災以降、人と人とのつながりや絆がキーワードとなり、安全・安心な住まいや...続きを読む

建築・建材展 2015で見つけた注目商品

3月3日から6日まで、東京ビッグサイトで「第21回 建築・建材展2015」と「JAPANSHOP2015」が開催されました。今回は、両展示会で紹介されていた商品・建材のうち、記者の目にとまったものを、フォトギャラリー形式で紹介します。 [gallery type="rec...続きを読む

2014年新設住宅着工表(2015年2月12日掲載)を使ってグラフで分析

住宅業界の景気動向を掴むうえで最も重要な統計資料が、国土交通省が毎月月末に公表する建築動態統計調査のなかの「住宅着工統計」です。1ヵ月の間に着工した建築物のうち、住宅の着工戸数などをまとめています。 着工で関連業界の先行きをみる 住宅着工統計では、新しく建てられる住宅を、...続きを読む

30歳代は「食」通じて暮らし楽しむ意識、旭化成ホームズが調査報告

共働きの増加など家事にかけられる時間が減り、食の簡便化が進む一方で、30歳代を中心に手作り志向や食を通じて暮らしを楽しむ意識も――。 旭化成ホームズ「くらしノベーション研究所」の調査報告書『家庭でつくられる文化としての「食」・季節の「食」』による。また、毎日食事を手作り...続きを読む

「眠りの満足」得られてますか?イケア・ジャパンのベッドルーム実態調査

『毎日、しっかり眠れている日本人はわずか23・5%』という調査結果が、世界最大級のホームファニッシングカンパニーのイケア・ジャパンから発表された。 しっかり眠れていない人は、寝室に不満を持つ人が多いという。眠りの満足度は、日中の活動にも影響を及ぼす可能性がある。一日の始...続きを読む

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